2012/02/23.Thu

燃焼灰

薪ストーブの灰が溜まってきた。
当地域の処理方法は「次のものは集積所には出せません。」の仲間で、
灰処理
お、結構面倒なのね。
リサイクルセンターで処理するということは、何かに再生されるのだろうか?

県の通達が気になったので、岩手県の「汚染状況重点調査地域」に指定された市町村について調べてみた。

奥州市:「只今検討中」(HPより。)
ま、仕方がないかな。

一関市:燃やすごみとして、ゴミ集積所に出して下さい。(電話での話。) ほほぉ!
平泉町:燃えるごみとして、「灰」と明記して、集積所に出して下さい。(電話での話。)ここもなのね!
遠慮がちに「県からの通達で、放射性物質が出るから適正に処理しなさい、って言ってたみたいなんですが。」とそおっと食いついてみる。(甘噛みってやつ。)
「一関の処理場で最終的に検査しているから大丈夫です。」
あいまいに納得してしまった。
ジムキョク | Comments(0) | Trackback(0)
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